SNSと日ごろの発信で人を集める計画。調査から資料化、採用ページの骨格作成まで進みました。3つの成果物すべてが、まだブラッシュアップ途中です。
次のセッションで最初にやるのは、個別のページの修正ではありません。下の3点を、3ページすべてに当てることです。1回の作業が3つに効く形にしてあります。個別の打ち手から入ると、1ページに寄って他がおざなりになります(それが今回の反省です)。
viewBox は幅520・接続は <line>もう一つ、事実の扱いで事故を起こしました。お見送りした方について、実際には言っていない言葉を鉤括弧で資料に書きました。「確認できていない」と自分で書きながら載せたのが誤りです。裏の取れていない発言は、注記を付ければ載せてよいものではなく、載せない。次も同じ資料を触るので、ここは特に注意してください。
密度を揃えて並べます。優先順位は付けていません——どれから手を付けるかは、次のセッションで大竹さんが決めます。
careers.yamato-prc.com を推奨)④要確定11項目をOtakeさんに埋めてもらう形にするscratchpad/recruit/(一時領域・消える)SoT/people/org_doctrine.md §4-2)feedback_figure_first_layout)/引き継ぎのトラック型(skills/handoff/SKILL.md Step 3-B)| 項目 | 中身 |
|---|---|
| 会議の運び方 | 次のBMは「働き手向けの発信を3つ目の面として持つか」の1点だけを決める(収束型)。理念の言語化は次回に分ける |
| 発信の名義 | 大竹さん個人・実名(前回A案)。会社名義にすると母集団が「探している人」に戻る |
| 会議に出す枚数 | 実行計画1枚に統合(前回A案)。BM議題ページの前半を取り込む |
| 主軸の面 | Threads + note。Instagramはオーベルジュ開業の記録で別建て。X と動画は今回見送り |
| 既存アカウント | 会員向け @yamato_resortclub と公式LINEには触らない。求人を混ぜない |
| ゴール | 応募数ではなく「月に2名と15分話す」。90日で見込みが立たなければ畳む |
| 外国人材 | 日本国内に在住の方が対象。海外からの呼び寄せはしない。制度の詳細は資料に載せない |
| 広告費 | 当面ゼロ。3か月動かしてから改めて相談 |
| 用途 | コマンド |
|---|---|
| 資料A・Bの再公開 | python scripts/think_visual_deploy.py --file <filename>.html |
| BM議題Cの再生成 | python scripts/bm_topics/build_employer_brand.py |
| BM議題Cの配信 | python scripts/bm_topics/deploy_topics.py ⚠️ 必ず main ツリーで実行(worktreeから配るとBMハブが全消えする) |
| 作業ディレクトリ | C:\dev\Claude_WorkFolder(worktree ではなく main) |
SoT/otake_style/OTAKE_PHILOSOPHY.md — 提案・報告を書く前にVOICE_TONE_GUIDE.md — 外向きの文章を書く前にSoT/otake_style/presentation_style.md §7 — 図・体裁のルールSoT/agents/README.md — AI社員を立てるとき(Marcus のカード作成が残っている)