Handoff · Member Pricing

会員価格体系の一本化 — 現在地と、これから

会員価格を独立した固定料金体系に集約し、社長コメント(夏季・アトリエ厚め)を反映した調整版を作って営業の鈴木部長へ渡すまで

現在地

NOW

固定3区分の集約版は既に存在、夏季の上乗せ数字を詰めている途中

会員価格=OTA連動ではなく独立した固定料金体系にする方針。バラける方向は取りやめ、一本に集約。

直近やったこと

JUST NOW

内部資産の棚卸し→社長コメントを2軸に分解→夏季たたき台を最小上げ幅で3回更新

次の一歩

NEXT

数字の最終キャッチボール → 確定後に branded Excel 調整版タブ+1枚サマリを作成

遠い未来

FAR

会員価格がOTAから独立した一本の固定体系として運用に乗る

引き継ぎ情報

ファイル・URL・残課題

種別パス/URL用途・状態
SoT(集約版)会員料金表_branded.xlsxGoogle Sheet(gid=2032662099)「料金表 大竹 鈴木 revised_検討中」タブ=固定3区分の集約版。調整のベース。
過去資産素案v2.xlsx / 素案v3.xlsx / format_member_pricelist.pyClaude生成のレンジ版(¥90,000〜/2季節軸)。今回の集約方針とは別系統。参照のみ。
過去資産会員料金調整ロジック_20260518.pdfOTA70%・旧タリフ上限等の制約整理メモ。Claude生成。
未作成夏季調整版タブ+鈴木部長向け1枚サマリ数字確定後に作る最終成果物。冒頭に会員価値story。

残課題・既知の論点

会員価格を市場から切り離した一本の固定体系として運用に乗せ、アトリエとハーバーのブランド差が料金に一貫して表れ、会員権の価値を営業が自信を持って語れる状態にする。